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東松山の春のお祭り
東松山市の主な年間行事を紹介すると、4月東松山夢灯路、5月ぼたん祭り、7月夏祭り、8月花火大会、10月日本スリーデーマーチなどがある。
その中でとてもユニークなイベントが4月に開催される「東松山夢灯路(ひがしまつやまゆめとうろ)」。
何がユニークかというと、すべてが市民の手で行われているということ。
このお祭りは、東松山市内にある2つの沼、上沼と下沼を結ぶ小路に約1.5kmに灯路が1000基並ぶ。
企画をしたのが「NPOひき21東松山」という市民団体、それに賛同した自治会や市民が参加して行われている。
ポスターやチラシ、灯路の制作からはじまり、イベントの企画まですべてが市民の手によるものだ。
今期で6回目をむかえ、イベントや模擬店も充実してきたという。
開催日は平成22年4月3日(土)〜4日(日)の2日間。詳しくはNPOひき21東松山のホームページで。

その中でとてもユニークなイベントが4月に開催される「東松山夢灯路(ひがしまつやまゆめとうろ)」。
何がユニークかというと、すべてが市民の手で行われているということ。
このお祭りは、東松山市内にある2つの沼、上沼と下沼を結ぶ小路に約1.5kmに灯路が1000基並ぶ。
企画をしたのが「NPOひき21東松山」という市民団体、それに賛同した自治会や市民が参加して行われている。
ポスターやチラシ、灯路の制作からはじまり、イベントの企画まですべてが市民の手によるものだ。
今期で6回目をむかえ、イベントや模擬店も充実してきたという。
開催日は平成22年4月3日(土)〜4日(日)の2日間。詳しくはNPOひき21東松山のホームページで。

ちょっと立ち話
用事で駅前に行くと、埼玉県議会議員の森田光一さんとばったり。森田県議には公私とも、色々とお世話になっている。政治家らしからぬ気さくな方だ。
駅を見ながらふと、「鳥居が無くなったのは寂しいですね」と私。
「本当、街のシンボルが消えてしまったような感じですね。当たり前のようにあったものが無くなってしまうのは本当に寂しい・・・」
「いつか市民の手でもう一度、東松山のシンボル、赤い鳥居を再建したいですね」
と県議。
森田県議は埼玉大学を卒業後家業を継ぐが、地元の役に立ちたいとの思いから政治家を目指し、東松山市会議員を経て、埼玉県議会議員となった人。地元への思い入れは誰よりも強い。
今日はよい人に会えたな。
森田県議のホームページ>
駅を見ながらふと、「鳥居が無くなったのは寂しいですね」と私。
「本当、街のシンボルが消えてしまったような感じですね。当たり前のようにあったものが無くなってしまうのは本当に寂しい・・・」
「いつか市民の手でもう一度、東松山のシンボル、赤い鳥居を再建したいですね」
と県議。
森田県議は埼玉大学を卒業後家業を継ぐが、地元の役に立ちたいとの思いから政治家を目指し、東松山市会議員を経て、埼玉県議会議員となった人。地元への思い入れは誰よりも強い。
今日はよい人に会えたな。
森田県議のホームページ>








